連続テレビ小説 エールはU-NEXTで動画配信

主人公は明治42年に福島で生まれ、後に天才作曲家となる古山裕一。

1909年ですから、今から100年以上前ですね。

原作はなくオリジナルドラマとなる102作目の朝ドラ、エール。主人公のモデルとなっているのが古関裕而という偉大な作曲家なんですね。

音楽が題材となっている作品になるため、出演者も音楽にゆかりのある方が沢山で豪華。

朝から音楽に癒されたり感動したり、元気をもらえたりすることも多いかもしれませんね。

 

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放送地域、放送時間

 

NHK総合
2020年3月30日 8:00~

 

番組内容

 

日本が生糸輸出量世界一となった明治42年、
急速に近代化がすすむ福島の老舗呉服屋に、
のちに多くの名曲を生み出すことになる作曲家・古山裕一が誕生する。
老舗の跡取りとして育てられた裕一だが、少々ぼんやりしていて、
周りには取り柄がない子どもだと思われていた。
しかし音楽に出会いその喜びに目覚めると、独学で作曲の才能を開花させてゆく。
青年になった裕一は、一度は音楽の道をあきらめようとするが、
ある日家族に内緒で海外の作曲コンクールに応募してなんと上位入賞を果たす。
それをきっかけに、裕一は歌手を目指している関内 音と知り合う。
福島と豊橋―遠く離れた地に住みながらも、音楽に導かれるように出会った二人は結婚する。
そして不遇の時代を乗り越え、二人三脚で数々のヒット曲を生み出していく。
しかし時代は戦争へと突入し、裕一は軍の要請で戦時歌謡を作曲することに。
自分が作った歌を歌って戦死していく若者の姿に心を痛める裕一…。
戦後、混乱の中でも復興に向かう日本。
古山夫妻は、傷ついた人々の心を音楽の力で勇気づけようと、
新しい時代の音楽を奏でていく─。

 

キャスト

 

窪田正孝,二階堂ふみ,唐沢寿明,菊池桃子,中村蒼,萩原聖人,渡辺憲吉,加藤満

語り
津田健次郎

 

少年はどうやって作曲家に

 

呉服屋の跡取り息子となるはずの主人公裕一(窪田正孝)が作曲家への道へ。

山あり谷ありの人生を様々なエールを受けて進んでいく物語になるんですよね。

まずストーリーは子供時代からのスタート。

代々続く呉服屋の息子の裕一は、気弱でまわりからは取り柄もないと思われているいじめられっこ。

そんな裕一だったけど、音楽との出会いで才能を開化させていくんですね。

しかし跡取りとならなければならない長男。将来の事や音楽という夢と揺れる気持ち。

母からの反対もあって簡単には音楽の道へ進めないんですね。そこからどうやって作曲家へと進んでいくのか。

 

窪田正孝さんが主人公に

 

主人公を演じる窪田正孝さんは、数々のドラマや映画にCMへの出演されているひっぱりだこの人気実力派のイケメン俳優さん。

これまで朝ドラにも出演経験があり、花子とアンでヒロインに想いを寄せる役や、ゲゲゲの女房では主人公のアシスタント役で出演も。

その時に心をつかまれたという方も多いのではないでしょうか。

闇を抱えた役などで存在感が特に光る印象もありますが、笑うと笑顔が可愛いですよね。

窪田さんは八重歯もチャームポイントだと思います。

窪田さんの素敵な笑顔が沢山観られることになることでしょう。

 

支えとなる妻の存在

 

主人公が女性の事が圧倒的に多いNHK朝ドラ。

男性が主人公となるのはマッサン以来であり、6年ぶりになるんですね。

マッサンは偉業を成し遂げる夫を、妻が献身的に支える話でしたね。

エールも主人公の裕一を、妻となる音(二階堂ふみ)が懸命に支え続けるストーリーになっていそうですね。

モデルはもちろん、作曲家古関裕而の妻の金子という人物。歌手としても活動された方なんですね。

作曲家と歌手になるという夢を持った2人の結婚。

不安定な職業や夢であり、まわりも最初は手放しで祝福とはいきにくいかもしれない2人かもしれませんね。

 

激動の時代も

 

福島県の福島市で生まれた主人公ということなので、キャストの方々は東北なまりを練習されたことでしょうね。

窪田さんの福島言葉、新鮮で楽しみです。

主人公は昭和を代表する作曲家で、戦争も生き抜いてきているわけですね。

戦争にまつわる作曲もされたり、激動の時代に様々な苦悩をしたりもされている人物のようです。

そして今の子供でも知っているくらい、歌い継がれている曲もあるので、作中に使われる曲も楽しみですね。

これまでの朝ドラのように、モデルがいてもオリジナルとして変えていたりするのでちょっと変えたりはあるかもしれませんが。

豪華キャストや、題材にも期待が高まっているエール。

放送が楽しみですね。