キミの墓石を建てに行こう。 番組情報

CS放送フジテレビONE/TWO/NEXTが高校生を対象に募集した脚本・演出家才能発掘プロジェクトの第5回「ドラマ甲子園」

大賞は長野県在住の宮嵜瑛太さん(19歳)が書いた『キミの 墓石を建てに行こう。』が見事大賞を受賞しました。

その大賞受賞作品がドラマ化されました

この記事では番組の放送日時やあらすじ、見どころ、キャストやおすすめの動画配信サービスの情報などをご紹介しています

 

『ドラマ甲子園』はFODで動画配信されています

 

 

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放送地域、放送時間

 

フジテレビ
2019年9月30日(月曜日)26:05~

 

番組内容

 

ドラマ甲子園
CS放送フジテレビONE/TWO/NEXTでは、演出家の才能発掘のため、全国の高校生から1時間のドラマ脚本を募集。大賞に選ばれた作品は、執筆者本人の演出で、プロのスタッフがサポートしドラマ制作してきました。 第5回は昨年の2018年夏に19歳だった宮嵜瑛太さんが監督した作品です。

ストーリー
常に無気力だった青年・片瀬奏(磯村勇斗)は、自分に生きる活力をくれた朝田梨花(志田未来)を大切に想っていた。しかし、片瀬がその想いを伝える前に、梨花は病で亡くなってしまう。 生前に梨花は、自分のお墓を建ててほしいという願いを片瀬に託していた。片瀬は、梨花を慕う後輩の石川奈々(白石聖)と共にその願いを叶えようと動き出す。 片瀬は梨花との記憶を思い返す。自分に手を差し伸べてくれた梨花。人生は未知だらけであり、生きているだけで楽しくてたまらないと語っていた梨花。出会った日に行った真夜中の美術館。二人で廻った松本市街や松本城。 奈々は、片瀬と梨花の間に絆を感じることを快く思っていなかった。二人は梨花との思い出の場所を訪れながら、どんな時でも前向きに今を生きていた彼女の証を遺すため、梨花らしいお墓を探していく。愛するものを失った二人が、その愛したもので結ばれていく。その絆を描いた、切ない感動ストーリー。

 

キャスト

 

磯村勇斗/白石聖/志田未来 ほか